yuriマガジン

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実は怖い!?アレルギー反応の実態

今日もこんにちは☆

突然ですが、こんなニュースみたよ。
www.sankei.com


知らなかったじゃ済まされないのかもね。
ほんと、無知ってことほど怖いものはないよね。

お母さん、気に病んじゃうだろうな。。。

私も看護師のとき、受け持ち患者さんになにかあったりしたら
私が直接関係していないにしろ、ひどい疲労と罪悪感、いつしか自責の念にまで
かられることになってたって思い出した。

肝が座っていないからね、崩壊したよ・・・とほほ。


そう、話を戻すけど
お母さんとか親族が心配よね。なによりも。

こんな大々的にニュースにさせられてさ
世間に知らしめられてさ
罪悪感と自責の念以外の何者も抱かないだろうな。

でもせめて、また同じ事を繰り返す人を増やさないために
この知らせのおかげで防ぐ事ができる人もきっといるだろうから
救われてほしいし、気に追わないでほしいって思う。
って逆に心配するほど、本人は至って冷静でけろっとしてるのかもしれないけどね。笑

アレルギーの生体反応

世の中に、アレルギーを持たない人は、いないでしょうね。
アレルギーも本当に様々だから、一個一個調べてたらキリがないんです。
みんな何かしらあると思う。
私も、ネコアレルギー 泣
触ると痒くてたまらなくなるんだよね悲しいことに。
あと、ハウスダストアトピー性皮膚炎持ちです。

多いとこで食材だと卵、そば、小麦とか多いかな?!
植物だと花粉もあるし。

アレルギーって、ある特定の物質(アレルゲン)に触れると生体防御反応が過剰に反応して体を守ろうとするんですね。
そうして守ろうとする物質がヒスタミンという抗体で、花粉症のように、何度か触れるうちに症状として出てくることもあるそうです。

怖いのは、小さい時にまだそれを知らない時
アレルギー反応が出た時ですよね、知ってたら防げる事ですが・・。

あんまり神経質になりすぎてもよくないですが、
アレルギーはひどい場合、ショック症状、呼吸不全、最悪死に至る場合もあります・・。



でもでも
対処法として。

allergy72.jp

ここめっちゃ詳しく載ってる!
引用させていただきますね。
ぜひ参考にしてほしいと思います。

日常のなかで起こりうる悲劇をできるだけ最小限に抑えるべく
こういった基礎知識は医療職じゃなくても知っとくべきですね!




それでは、このへんで!
ありがとうございました☆