yuriマガジン

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スティーブ・ジョブズの極み

f:id:yuri0slowlife:20160314203009j:plain朝になるとあの方のスピーチで
母校の卒業式に学生に向かって言い放っていた
名言を思い出します。




毎朝、鏡の前で
今日はどんな1日にしよう。
何をして過ごそう。

もし今日が人生で最後の1日だとしたら
あなたは何をしたい?何をして過ごすべき?


自分に問いかける。



もし今日の予定が思いとは全く違う方向の行動を強いられている状況にあるなら
そろそろ、それを変えるための行動をとらねばならない

と。

この言葉に、いつもはっとさせられる。





朝は生まれ変わる。
新たな自分。
また1つリセットしている。




この時に、潜在意識にある自分の答えを
導くと
心とそぐわない生き方を避けることができる。



そして全てのことから
自分の中心にあるものだけを見つめることができる。




その内に秘めた人生の使命のもと、命を生きることができる。




きっとそれこそが
真実なのだろう。




人は愛する。
何のため?

人は食べる。
何のため?


人は生きるため、あらゆることをする。



理由がなくてやってることなんて
1つもないのだ。




実はそのほとんどは意味を成している


にも関わらずほとんどの人が無意識でそのあらゆる行動する。




時には傲慢さや惰性的な感情を生みながら。





全てのことがらからまずは何のためなのかを見いだすことが始まりなのではないか。




27歳 看護師
人生、これからも生きていく。