yuriマガジン

等身大アラサーの日常防備録。面白いことの好奇心・ミニマリスト・シェアハウス・Mr.Children・ブロガー・ヤドカリ生活・逃避離脱・脱毛マニア・ダイエット・投資・看護師・カフェ巡り・数々のミーハー体験記

面接の巻4-クリニック-

今日はまた新たに面接行ってきました。

来年3月頃オープン予定の美容系クリニック。


今月はいろいろな職種やエージェントさん通しての面接活動をしておりましたが
看護師としての求人は数多くあれど、どれも対して面白味がなく。
私の本質を見抜く人材もいない。
どれも色眼鏡でみて、私もその中の一人。
求人とにらめっこ。
器用貧乏ってやつでしょうか?
で、いつのまにかやれることから探して待遇面などを真っ先に優先してしまっている。


やるとできてしまう。
何だかんだ周りの期待に応えてしまいます。
もちろんできないことはすぱっときるし、自分に縁がないと思ったらさくっと去ります。
自分が苦しくなるにはなんらかの理由がある。


なんか、それってすごいことなんだけど、同時にすごく損なことかも。
自分が保険かけてたらなにも好きなことなんてできやしないのだよ。
ってわかっちゃいるけどなかなか切り捨てることはできない。
実際難しいんですよね。
自分が弱いだけなのはわかっているんだけど。


面接終わって、ご縁があったようで
勤務する雇用契約書の紙を渡されました。


だけど、大手美容系クリニック出身の院長だから
スタッフもそっち出身の方がいるようで。
そんな業界バリバリなクリニックでやっていた方々とうまくやっていけるのかしらー。


不安はありますが
これから年明けオープニングに向けて皆で集まってミーティングをする様子です。


とりあえず、年内はいつも通り生活しながらも次の連絡を待とうと思います。